大人のアクティブ・ラーニング教室

【小中高の学び方が変わる-「何を学ぶか」だけでなく「どのように学ぶか」】

小中高校の学習指導要綱が、2020年から順次、大きく改訂されることになりそうですね。

グローバル化・人口知能の台頭などの環境変化に伴って、自らが能動的に深く学ぶ力を育成する方向になるようです。

指導する側の課題とか能力に格差が広がりそうとか、多くの課題を抱えていますが、教育そのものの改定は必要ですね。

ただ、授業時間が増加する(小学校6年間で140時間が増加)ことは、どうも社会の流れに逆行しているかのようにも感じますが・・・。

「どう学ぶ」「何ができるようになるか」、社会との繋がりの中、身につけた力をどう活用するかに力点がおかれているそうです。問題解決や対話を通じて、主体的に学ぶアクティブ・ラーニングの導入ですね。

「いーすねっと」「ワイガヤ教室」の目指しているところにかぶってしまいます。教育現場より、いち早く取り入れることで、「いーすねっと」が指導する人へレクチャーできるかもしれませんね。

 

 

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