子どもの頃になりたかった人

子どもの頃になりたかった人

【記憶にある限りでは、小学高学年の時には、物書きになりたいと思っていた】

思い起こせば、小学生時は物書き(小説家かジャーナリスト)、中学生の時はあるときはジャーナリスト、卒業するころには、世界の海を股にかける船乗り、高校の頃には(船乗りを断念、商船高専を退学後)、やっぱり世界を飛び回るジャーナリストに憧れていました。

最近、ニュースによく登場する香港を舞台にしたあの映画「慕情」に憧れていたかもしれません。(ただ、いつ見たのか定かではありませんが、1955年、私の生まれた年に公開、その頃はイギリスの統治下ですね。)

なんせ私の記憶ですから、定かではありません。ただ、あの映画は今でも大好きな映画のひとつですね。

本題に戻りますと、子供の頃は、やっぱりジャーナリストに成りたかったのでしょうか。大学を卒業するころにも、就職希望は新聞社でしたが、難関を突破することもなく、夢破れてしまいました。

ただ、今ブログを書いていること、自分の思いを発信していること、これが私の子供のころに夢みていた人のようにも思えてきます。

あの頃の物書きになる夢、かなっているかもしれませんね。

それは、ただ自分の世界にだけかもしれません。僅かながらにも、こんな物書きとして、社会のお役に立ちたいと願っています。

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