未来予想図

未来予想図

【ドリカムが、こんなタイトルの歌を歌っていました。】

いいですね、このタイトル。1990年くらいですね。もう、30年近く前なんですね。これは、きっとドリカムの「夢は叶う」といったバンド名も関係しているんですね。違っていたらすみません。

「未来」という言葉の響きには、将来の夢、明るい社会、幸福な日々のような、私たちがこれからの人生において、求めているような感じがしますね。私だけかもしれませんが・・・。

ところが、最近の未来に関することの多くは、人口減少・超高齢化などと暗いイメージになりがちになっていますね。本でも多くみられますね。なんだか、読むことをやめてしまうこともあります。しかし、このような本の本当のテーマは、そのことにどのように対処していくべきかなんですね。

人口の減少をすぐにとめることはできません。高齢化も同じです。だから、未来が暗いわけではありません。これからの未来を明るいものに感じていかなければなりません。

一度、皆さん自身の未来予想図を描いてみてはどうでしょうか。それは、これからの夢であったり、ものすごく楽しかったりすることでなくてはなりません。これから、そのためには自分はどうするべきか。社会のためになんてことじゃなくていいんです。自分自身・家族のこと、身近なところでいいんです。

そんなところから、明るい未来を創ることができるんではないでしょうか。

 

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