レシピの種類が、鍋のもつ可能性を超えていない

レシピの種類が、鍋のもつ可能性を超えていない

【あのバーミキュラの開発者が言っていた】

自社の商品、それも開発者本人がその商品を知り尽くしていることは当たりまえですが、あのバーミキュラの鍋は、開発者ですら、まだまだ使い方の可能性が、無限大にある商品のように感じているんですね。

「バーミキュラの鍋でつくることができるレシピの種類が、鍋のもつ可能性を超えていない」そうです。

まぁ、すごいの一言ですね。すっごい商品を開発したものですね。

商品を購入したお客さまが、その商品の可能性を生み出していく楽しみも購入できるんですね。まさに、鍋を売っているのではなく、鍋を使った楽しさを売っていらっしゃるんですね。

実は、「いーすねっと」もそうなんですね。(ちょっと、かっこよすぎますね。) ただこんなに適した、お客さまへの伝え方があったでしょうか、と言いたくなってしまいました。

「いーすねっと」に参加されるお客さまが、その無限大の可能性を生み出すコトに参加できるんです。また、生み出すコトの楽しさを味わっていただくことなんですね。

お客さま自身が、サービスを生み出すといったところでしょうか。新たなビジネスモデルを創ってしまうということでしょうか。

モノは考えかたひとつです。すっごい、サービスに思えてきました。

 

全く、テーマと関係ありませんが、こんな謎の訪問者にワクワクしました。

 

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